• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 257
  • 公開日時 : 2021/03/15 09:30
  • 印刷

モバイルPASMO定期券の利用区間を変更したい。

回答

モバイルPASMOアプリの操作で鉄道定期券の利用区間・経路を変更する方法をご案内します。
有効期間内の定期券を異なる区間に変更する場合の注意点は?を参照のうえ、区間変更を行ってください。
 
【通学定期券の区間変更をしたい場合】
新規購入と同じ手順です。
新たな定期券を購入するにあたって通学証明書(変更後の区間を証明するもの)の郵送も必要です。
 
【通勤定期券の区間変更をしたい場合】
鉄道定期券の区間変更をご確認のうえ、お買い求めください。

※ 残日数によっては、返金が発生しない場合があります。また、払いもどしには手数料が発生します。手数料や払いもどし計算に関しては変更内容確認画面で[払いもどしに関する詳細]をタップし確認してください。
※ モバイルPASMOアプリで定期券の区間変更を選ぶと変更できる定期券はありません」と表示される場合はこちらをご確認ください。
ご希望の区間・経路が表示されない場合はこちらをご確認ください。

【アプリで区間変更できない通勤定期券】
以下の場合、モバイルPASMOアプリでの区間変更ができません。
こちらの専用の申し込みフォームから手続きをお願いします。
・ 乗車駅の事業者が変更となる区間変更
・ 2区間定期券(乗車区間が2区間として作成された定期券)
・ 2区間定期券への区間変更
・ 鉄道定期券から鉄道/バス連絡定期券への区間変更
・ 鉄道/バス連絡定期券から鉄道定期券への区間変更

お客さまのモバイルPASMOにご希望の定期券情報を作成し、購入手順をメールにてご案内いたします。なお、ご購入はクレジットカード決済が必要です。
※ クレジットカードの他、プリペイドカードやデビットカードをPASMOアプリに登録し、銀行口座と連携して定期券のご購入やPASMOへの入金(チャージ)ができるサービスもございます。詳しくはこちらをご参照ください。
 
【ご申請いただいた後の手順】
原則として翌日までにご案内(返信)をさしあげます。
メールでのご案内に「購入方法」を記載いたしますので、ご確認の上お手続きください。

※ 旧定期券の払いもどしに対する返金処理は、購入時のクレジットカードへ行います。
info@mobile.pasmo.jpからのメールの受信設定をお願いいたします。
※ 回答(設定)された区間がご希望内容と異なる場合は、購入手続き前に取り消すことができます。
※ 区間変更は、有効な定期券の払いもどしと新たな定期券の購入を同時に行うもので、現在有効な定期券を有効期限そのままで区間・経路のみ変更することはできません。
 
・世田谷線定期券への区間変更
モバイルPASMOアプリにて世田谷線定期券を先にご購入のうえ、現在の鉄道定期券の払いもどしを専用の申し込みフォームから手続きをお願いします。
ただし、すでに有効なバス定期券をお持ちの場合は、モバイルPASMOにて世田谷線の定期券はご購入いただけません。PASMOカードや磁気定期券でご購入いただいたうえで、お手続きをお願いします。

※新たに購入された定期券の券面を送付いただく必要があります。(PASMOカードでご購入の場合はIC定期券内容控え)

・ 世田谷線定期券からの区間変更
モバイルPASMOアプリにて鉄道定期券を先にご購入のうえ、世田谷線定期券の払いもどしを専用の申し込みフォームから手続きをお願いします。ただし、すでに有効な鉄道定期券をお持ちの場合は、モバイルPASMOにて鉄道定期券をご購入いただけません。現在の鉄道定期券を払いもどししていただくか、PASMOカードや磁気定期券でご購入いただいたうえで、お手続きをお願いします。

※新たに購入された定期券の券面を送付いただく必要があります。

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想がございましたら、ご入力ください。 お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます