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  • No : 782
  • 公開日時 : 2020/09/25 05:41
  • 更新日時 : 2020/09/30 19:00
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端末・Walletアプリから、PASMOが消えた。

回答

Apple Pay(Wallet)のPASMOが意図せず消えてしまった場合は、当該PAMSOはiCloudアカウントに紐づいた状態でサーバに退避されています。この場合、PASMOを端末に再設定することで再び利用できます。ただし、異なるApple IDでサインインした端末には、PASMOを再設定できません。
 
PASMOの再設定はこちらをご確認ください。
 
【PASMOが消える例1 機種変更後のデータバックアップ】
新端末にPASMOを設定後、旧端末のバックアップデータを新端末へアップロードすると、新端末のApple Pay情報も上書きされ「PASMOが消えた」状態となります。
 
【PASMOが消える例2 端末のセキュリティを解除】
端末をiCloudからサインアウトしたり、パスコードの解除や端末の初期化等(セキュリティの無効化)を行うと、Apple Pay情報は消去され「PASMOが消えた」状態となります。
PASMOを端末に再設定できない場合は、PASMOの再発行登録を行い、翌朝5時以降に再度上記再設定をお試しください。再発行してもPASMOを端末に再設定できない場合は、Apple Careにてサポートをお受けください。
 
PASMOの再発行はこちらをご確認ください。

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